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博報堂、マスとネットの統合的な広告効果を予測

2007年2月20日、博報堂は「CrossMedia HAAP」を開発したと発表した。マスメディアとインターネットの両方を含むキャンペーンについて、リーチや広告認知率をシミュレーションできるという。

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日経BP「NET Marketing Forum Spring 2008」

2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。