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6月, 2018の投稿を表示しています

紺野俊介氏、アイレップ社長退任の心境語る

2009年からアイレップの代表取締役社長を務めてきた紺野俊介氏が6月で退任。現在の心境を語った。 追記(2018年9月11日):その後、楽天の執行役員に。 ------------------------------ 役員人事のお知らせ https://corp.rakuten.co.jp/news/press/2018/0727_02.html ------------------------------

米国広告費の50%がデジタルに

マグナの予測によると、アメリカのデジタル広告費は2018年に総広告費の50%を占めるようになる。 ------------------------------ Digital Advertising Soon To Grab 50% Of All Ad Dollars https://www.magnaglobal.com/wp-content/uploads/2018/03/MAGNA-US-Advertising-Forecast-March-2018-Summary.pdf ------------------------------

フェイスブックの広告市場シェア、頭打ちか

イーマーケッターによると、デジタル広告市場でのフェイスブックの占有率は上昇してきたが、2018年から減少に転じ、それ以降も拡大は見込めないようだ。当面はグーグルとフェイスブックがデジタル広告市場の過半を占有し続けるが、アマゾンドットコムやスナップが存在感を示してきている。

大坂半端ないって

大迫もすごいが、大坂も。日清食品「カップヌードル」。 ------------------------------ 大坂半端ないって https://twitter.com/cupnoodle_jp/status/1001067605669462016 ------------------------------

JIAA、ビューアビリティの価値を検証

日本インタラクティブ広告協会が、ディスプレイ広告のビューアブルインプレッションの価値を検証するために調査を実施し、その結果を公開。ビューアブルインプレッションはノンビューアブルインプレッションよりもクリック率が高く、ブランド認知率や購入意向などを引き上げる力も高かった。また、表示面積や表示時間と広告効果には正の相関があった。

「リーチ指標利活用研究会」が成果発表

ニールセンデジタルが、大手広告主10社と取り組んだ「デジタル広告におけるリーチ指標利活用研究会」の研究成果を発表。人ベースのリーチ計測結果をデジタル広告で活用する方法について議論した内容。

「OWNLY」もインスタントウィンに対応

スマートシェアの「OWNLY」が、ツイッターのキャンペーン機能を拡充。インスタントウィンやハッシュタグ投票に対応。 追記(2018年7月12日):Twitterのインスタントウィン施策ツールとしては、ユニークビジョン「Belugaキャンペーン」、NONAME Produce「RTWIN」、アライドアーキテクツ「echoes」などが先行してサービスを提供している。 追記(2018年11月18日):コムニコ「ATELU」もインスタントウィンに対応。