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投稿

1月, 2022の投稿を表示しています

CCI、広告アカウント診断ツールを開発

CARTA COMMUNICATIONSが、「Google広告」「Yahoo!広告」の広告アカウントを診断するツール「Account Doctor」を開発。 「Google広告」「Yahoo!広告」のアカウント診断ツール「Account Doctor」を開発 https://www.cci.co.jp/news/2022_01_24/0124-2/

トランスコスモス、テレビとネットの動画広告効果を最大化

トランスコスモスが、テレビ広告とオンラインのビデオ広告を組み合わせて効果を最大化するサービスを提供。 トランスコスモス、TVCMとオンライン動画の組み合わせで広告効果最大化を可能にする新パッケージ「Addon CM」の提供を開始 https://www.trans-cosmos.co.jp/company/news/220118_0002.html

新R25が企業動画を制作

ビジネスパーソン向けメディア「新R25」を運営するCyber Nowが、企業のビデオコンテンツ制作を支援するソリューション「新R25コンテンツスタジオ」を提供。 新R25、企業向け動画コンテンツの制作・納品に特化した「新R25コンテンツスタジオ」を設立 https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=27183

Twitterトレンドテイクオーバー、広告主の約3割はゲーム

ユニークビジョンが、ツイッターの広告商品「トレンドテイクオーバー」の事例を分析。2021年に「トレンドテイクオーバー」を最も実施した業種は「ゲーム」で、最も実施したブランドは「ディズニープラス(@DisneyPlusJP)」だった。 2021年トレンドテイクオーバーまとめ https://beluga.tokyo/research/2021-twitter-trend-takeovers/

広告の成果を業種別の平均値と比較

ADDIXが、業種ごとのデジタル広告出稿の傾向を分析できるサービス「FARO AD TREND」を提供。クリック単価などの指標について、業種別の平均値と比較できる。 業界ごとのデジタル広告出稿トレンドがわかる「FARO AD TREND」を提供開始 https://addix.co.jp/2022/01/12/faro-ad-trend/ 類似の目的で使用できるパフォーマンス予測ツールは、SO Technologiesも提供している。 ネット広告を無料でシミュレーション https://blog.netadreport.com/2021/09/blog-post_24.html

NTTドコモ、多数のサービスのURLを変更へ

NTTドコモが、44個のサービスのURLを変更する。変更後のURLは、共通のドメイン名「docomo.ne.jp」を使用する。クッキー規制強化の回避策とみられている。 ドコモが「dポイント」など44のサービスURLを順次変更。何が目的なのか https://news.yahoo.co.jp/byline/yamaguchikenta/20220104-00275730 NTTドコモから提供している一部サービスのURL変更について https://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/page/211216_00.html

面白いだけのブランドは時代遅れ

ツイッターが、ツイッター上のブランドに対する消費者の意識や態度を調査した。多くのブランドが似たようなもの(似た調子、似た話題、似たコミュニティー)と捉えられている。消費者にブランドを一言で表現してもらうと、共通の形容詞「面白い」で片付けられてしまう。ユーモアやジョークに依存したブランドは時代遅れと捉えられている。真のブランドらしさが問われている。 #RealTalk: The state of brand behavior on Twitter and what’s coming next https://marketing.twitter.com/en/insights/real-talk-on-twitter

アサヒビールと電通デジタルが合弁会社「スマドリ」を設立

アサヒビールと電通デジタルが合弁で新会社「スマドリ」を設立。飲酒に対する多様性を尊重する「スマートドリンキング」を推進する。 アサヒビールと電通デジタルが合弁会社「スマドリ株式会社」を設立 https://www.asahibeer.co.jp/news/2022/0106_4.html

メタ、キャンペーン目的を6種類に集約へ

メタ(旧フェイスブック)は、キャンペーンの目的を現在の11種類から6種類に集約する。「Outcome-Driven Ad Experiences」(成果ドリブンな広告体験)を追求するため、広告主がマーケティングで目的とする結果に沿ってキャンペーン目的を選択できるようにして、設定の複雑性や冗長性を排除する。2022年4月から段階的に適用されていきそうだ。 Simplifying campaign objectives with Outcome-Driven Ad Experiences https://developers.facebook.com/blog/post/2021/12/21/simplifying-campaign-objectives-outcome-driven-ad-experiences/