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投稿

8月, 2018の投稿を表示しています

#インスタグンマー高崎

群馬県高崎市によるインスタグラム活用施策。高崎市は、カラフルでキラキラなタイムラインに飽きた方にお勧めできる「インスタ映え最後の秘境」だという。

O2O広告市場が急拡大

サイバーエージェントがデジタルインファクトと共同で、O2O広告市場動向を調査。2018年のO2O広告費は、前年より倍増して135億円になる見込み。

「ラジコオーディオアド」が実証実験

radikoが「ラジコオーディオアド」の実証実験を開始。番組単位でターゲットをセグメントする地上波ラジオの広告とは異なり、聴取番組に関わらず聴取者の年代や性別といった属性で広告をターゲティングできる。

博報堂DYMPら、スマートスピーカーに広告

博報堂DYメディアパートナーズは、ロボットスタート、イードと共同で、スマートスピーカーなどの音声対応端末から配信されるニュースコンテンツ内で広告を配信するネットワークを構築し、実証実験を開始。

「Google Manufacturer Center」を日本でも提供

グーグルが「Google Manufacturer Center」を日本でも利用できるようにした。メーカーが正確な商品情報をグーグルに登録し、グーグルのサービス上で発信できる無料サービス。
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新サービス Google Manufacturer Center でオンライン上にブランドを発信
https://www.ja.advertisercommunity.com/t5/ブログ記事/新サービス Google Manufacturer Center でオンライン上にブランドを発信/ba-p/103814
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サイバー部門がなくったカンヌ

サイバー部門やインテグレーテッド部門がなくなり、ソーシャル&インフルエンサー部門などが追加された2018年のカンヌライオンズについて、多摩美術大学の佐藤達郎氏が解説。

ツイッター、広告の透明性を強化

ツイッターが「広告トランスペアレンシーセンター」を日本でも提供。広告主のハンドル名で検索すると、7日以内に配信された広告を確認できる。競合ブランドの広告を調査する目的でも利用できそうだ。
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Ads Transparency Center
https://ads.twitter.com/transparency
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外食戦隊ニクレンジャー

吉野家がツイッターで「肉関連企業を5社集めてニクレンジャーを結成」したいとつぶやいたところ、ガスト、ケンタッキーフライドチキン、モスバーガー、松屋が次々と名乗りを上げ、ニクレンジャーが結成された。企画は各社が事前に合意していたもので、いわば仕込みではあるが、フォロワーを楽しませた。

AT&T、アップネクサスを買収へ

AT&Tがアップネクサスの買収に合意。AT&Tは、6月にタイムワーナーの買収を完了し、同社の社名をワーナーメディアに変更したばかり。メディア複合企業への変革を目指している。