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Twitterトレンドテイクオーバー、広告主の約3割はゲーム

ユニークビジョンが、ツイッターの広告商品「トレンドテイクオーバー」の事例を分析。2021年に「トレンドテイクオーバー」を最も実施した業種は「ゲーム」で、最も実施したブランドは「ディズニープラス(@DisneyPlusJP)」だった。 2021年トレンドテイクオーバーまとめ https://beluga.tokyo/research/2021-twitter-trend-takeovers/

広告の成果を業種別の平均値と比較

ADDIXが、業種ごとのデジタル広告出稿の傾向を分析できるサービス「FARO AD TREND」を提供。クリック単価などの指標について、業種別の平均値と比較できる。 業界ごとのデジタル広告出稿トレンドがわかる「FARO AD TREND」を提供開始 https://addix.co.jp/2022/01/12/faro-ad-trend/ 類似の目的で使用できるパフォーマンス予測ツールは、SO Technologiesも提供している。 ネット広告を無料でシミュレーション https://blog.netadreport.com/2021/09/blog-post_24.html

NTTドコモ、多数のサービスのURLを変更へ

NTTドコモが、44個のサービスのURLを変更する。変更後のURLは、共通のドメイン名「docomo.ne.jp」を使用する。クッキー規制強化の回避策とみられている。 ドコモが「dポイント」など44のサービスURLを順次変更。何が目的なのか https://news.yahoo.co.jp/byline/yamaguchikenta/20220104-00275730 NTTドコモから提供している一部サービスのURL変更について https://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/page/211216_00.html

面白いだけのブランドは時代遅れ

ツイッターが、ツイッター上のブランドに対する消費者の意識や態度を調査した。多くのブランドが似たようなもの(似た調子、似た話題、似たコミュニティー)と捉えられている。消費者にブランドを一言で表現してもらうと、共通の形容詞「面白い」で片付けられてしまう。ユーモアやジョークに依存したブランドは時代遅れと捉えられている。真のブランドらしさが問われている。 #RealTalk: The state of brand behavior on Twitter and what’s coming next https://marketing.twitter.com/en/insights/real-talk-on-twitter

アサヒビールと電通デジタルが合弁会社「スマドリ」を設立

アサヒビールと電通デジタルが合弁で新会社「スマドリ」を設立。飲酒に対する多様性を尊重する「スマートドリンキング」を推進する。 アサヒビールと電通デジタルが合弁会社「スマドリ株式会社」を設立 https://www.asahibeer.co.jp/news/2022/0106_4.html

メタ、キャンペーン目的を6種類に集約へ

メタ(旧フェイスブック)は、キャンペーンの目的を現在の11種類から6種類に集約する。「Outcome-Driven Ad Experiences」(成果ドリブンな広告体験)を追求するため、広告主がマーケティングで目的とする結果に沿ってキャンペーン目的を選択できるようにして、設定の複雑性や冗長性を排除する。2022年4月から段階的に適用されていきそうだ。 Simplifying campaign objectives with Outcome-Driven Ad Experiences https://developers.facebook.com/blog/post/2021/12/21/simplifying-campaign-objectives-outcome-driven-ad-experiences/