スキップしてメイン コンテンツに移動

トランスコスモス、バンブーザーと提携

トランスコスモスが、バンブーザーとの戦略的パートナーシップを発表。バンブーザーのライブコマースソリューションを日本で販売する。バンブーザーは2021年4月に日本の事務所を開設し、2022年2月には日本法人を設立していた。

LVMHイノベーションアワード最優秀賞のライブコマースソリューション「Bambuser」と戦略的パートナーシップを締結
https://www.trans-cosmos.co.jp/company/news/220315.html

トランスコスモスに先駆け、昨年11月には朝日広告社がバンブーザーと日本では初めてのセールスパートナー契約を締結している。

朝日広告社、グローバルブランド300社以上との実績のあるライブコマース業界のパイオニア「バンブーザー社」と日本国内におけるセールスパートナー契約を締結
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000089360.html

このブログの人気の投稿

デジタル広告の内製化戦略

デジタル広告運用の内製化を支援するメンバーズが、書籍「デジタル広告の内製化戦略」を出版。 デジタル広告の内製化戦略~マーケティングはインハウスファーストの時代へ~ [ 田中 秀和 ] 価格:1,870円(税込、送料無料) (2026/2/27時点) 楽天で購入 デジタル広告の内製化戦略 https://4ad.members.co.jp/book/ https://www.members.co.jp/company/news/2026/0217

TikTok Shop、半年で5万店に

ティックトックは、2025年6月末から日本でも開始した「TikTok Shop」について、12月末までの半年間の実績を明らかにした。登録セラーは5万店、クリエイターは20万人に。流通総額の約70%はコンテンツを起点とした購入であり、「ディスカバリーEコマース」を体現できているという。 TikTok Shop、日本での提供開始から半年が経過。流通総額の約70%が動画やLIVE配信等のコンテンツ起点と判明。「ディスカバリーEコマース」を体現する成長を実現 https://newsroom.tiktok.com/tiktok-shop?lang=ja-JP 一方で、「TikTok Shop」については次のような厳しい報道もある。セラーとクリエイターの両輪が揃わないと販売が拡大しないところに難しさがありそうだ。 日本上陸の「TikTok Shop」に厳しい現実 日清でも売り上げわずか103万円 https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01286/00001/

エイチレフス、日本でもゼロクリック化を確認

エイチレフスは、グーグルの「AIによる概要(AI Overviews)」がゼロクリック化に与える影響を分析。検索結果1位のクリック率は、2年前と比較するとグローバルでは58.0%低下し、日本では37.8%低下しているという。 Update: AI Overviews Reduce Clicks by 58% https://ahrefs.com/blog/ja/ai-overviews-reduce-clicks-update/ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000157671.html