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ニールセンバズメトリックスCMOがCGM用語を解説

ニールセンバズメトリックスのピートブラックショウ氏が、CGM用語を解説している。要約すると次の通り。
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Consumer-generated media (CGM):消費者による自主的な解説や意見
Consumer-generated multimedia (CGM2):ビデオをはじめとするマルチメディア版CGM
Consumer-fortified media (CFM):ブランド発コンテンツを勢いづけるもの
Consumer-solicited media (CSM):ブランドからの呼びかけで作り出されるもの
Compensated consumer-generated media (CCGM):有償で作り出されるもの
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CGMはUGCとも呼ばれるが、彼は「user」より「consumer」、「content」より「media」という言葉を使っている。「marketer」と対比させるためには「user」より「consumer」の方が分かりやすいため。消費者による「content」は「media」のように機能しているため。

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