2007年5月28日、ネットプライスインキュベーションの「モノペディア」は、オンラインモニターによるレビュー広告事業を開始したと発表した。モノペディア内で商品ごとにレビューを集約。レビューを書くことに同意すれば、送料を払うだけで商品を使用できる。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。