2007年6月5日、サイバー・コミュニケーションズはネットレイティングスと共同でオンライン広告統計サービス「AdRelevance Expenditure」を9月より開始すると発表。プレスリリースによると、広告メニューごとの分析ができるらしい。インターネット広告の広告出稿統計サービスは、ネットレイティングス、ビデオリサーチインタラクティブ、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムが競っているが、いずれも一長一短。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html