拡張現実の技術開発力を保有するコンセプトと業務提携。電通は、電通テック、デザイン百貨店、コンセプトと共同で、3キャリアの携帯電話に対応した拡張現実広告を10月18日の読売新聞に掲載している。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。