2007年12月1日より、九十九電機とバリューコマースが開始。チャットをするとき、特定のキーワードに反応して自動的に広告が表示されるという。成果報酬はナスコの仲介によってリンデンドルで支払われる。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。