2007年11月27日、博報堂DYメディアパートナーズと博報堂ケトルは、ソニーが運営するウィジェットサービス「FLO:Q(フローク)」への広告配信を開始することを明らかにした。デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムが配信。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。