2007年12月4日、アドバタイジングドットコムは「WIDGNET」プログラムを発表。フェイスブック向けアプリケーションやその他のウィジェットの開発者に広告収入の機会を提供するという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。