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アップルのバナー広告がクチコミで話題に

2007年11月20日からアップルが配信を開始したバナー広告。ソーシャルメディアで話題になっているようだ。注目されたのは広告表現がおもしろいという理由だけではない。この広告が一部のブラウザーをクラッシュさせたという。アップルが自社製品のすばらしさをうたう広告で犯したミス。広告表現を高く評価する意見に交じって、アップルの傲慢さを指摘する声も呼び起こしたようだ。
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Don't Give Up on Vista Ad
http://www.youtube.com/watch?v=ZRAUlK8_2VE
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なりすまし詐欺広告の対策強化を主要事業者に要請

警察庁など7府省庁は合同で、ソーシャルメディアなどを提供する大規模事業者に対して、なりすまし詐欺広告への対策強化を要請。グーグル、LINEヤフー、メタ、ティックトック、Xに対して、広告主への本人確認の確実な実施、広告の透明性向上に係る措置の実施、削除要請への対応の徹底を文書で要請した。各要請への対応を期限内にデジタル庁に報告することも求めている。 SNS等におけるなりすまし詐欺広告に関する対策強化のための7府省庁合同要請の実施 https://www.digital.go.jp/news/b96e34b8-0af0-4fe3-b6b5-2191726c8cc5