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バズロジック、話題の発生源を特定して広告

2007年11月5日、バズロジックは会話型ターゲティング(Conversational Targeting)広告システムを発表。任意のキーワードについて言及しているオピニオンリーダーをソーシャルメディアから抽出して、そこに広告を配信できるという。グーグルの「Google AdSense API」と連結されているようなので、サイトターゲット広告を打てるということか。
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Buzzlogic Applies Social Media Monitoring to Ad Targeting
http://blog.clickz.com/071105-111229.html
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2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。