2007年11月7日、グーグルは広告掲載サイトを指定できる「サイトターゲット広告」の変更を発表した。サブセクションや広告ユニットまで指定できるプレースメントターゲッティングを開始するとともに、クリック単価方式で入札にも対応。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。