2007年11月26日より、日本コカ・コーラは「ファンタ アップルを探せ!」を発売。「謎のフルーツを当てろ!」から始まった消費者参加型キャンペーンシリーズはこれで終了のようだ。クチコミを意図した商品開発の好例。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html