2007年11月5日より、カリン・パートナーズは講談社「MouRa」内の「サッカー日本代表証券」に「芸能証券」の技術を提供。ブログでの話題度によってサッカー選手の株価を算出するコンテンツ。ブランドサイトのソーシャルメディア化のために、きざしカンパニーやテクノラティの技術が注目されているが、カリン・パートナーズも見逃せない。ブランドやキャラクターの株価予想ゲームなど、発展的にキャンペーンを組み立てることもできそうだ。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html