2007年11月1日、サイバー・コミュニケーションズ、クライテリア・コミュニケーションズ、NTTデータが発表。CCIグループの広告ネットワーク「ADJUST」で、日本語解析エンジン「スーパーなずき」を利用した行動ターゲティング広告を展開するという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。