スキップしてメイン コンテンツに移動

「広告と分かったらクリックしない」21%

マイクロソフトが2007年9月に実施した「第1回MSN生活者アンケート」より。「広告でも興味があればクリックする」は79%。「インターネット広告がきっかけで興味をもち、購入した商品・サービス」の首位は「食料品、酒、飲料」。

このブログの人気の投稿

信頼度トップは「友人・家族からの推薦」

ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------