2006年12月22日、メディアシェイカーズの「M1・F1総研」が調査結果を公表。F1はクチコミ発信メディアとして携帯メールをよく利用している。M1F1の年齢をさらに細かく区切って分析してみると、パソコンメールは年齢が高いひとほど、SNSは年齢が低いひとほどクチコミ発信メディアとして利用している。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------