イノビジョンは、インフルエンサーが商品サービスの推奨にいたる過程を、認知(Awareness)、調査(Research)、体験(Personal Experience)、推奨(Recommendation)に分解。2,000名以上のインフルエンサーパネルに対する調査で実態を解明して、2007年1月から「SPI Report」(スパイリポート)として発行していくという。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------