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CCIとクライテリア、ソーシャルメディアの評判分析

サイバー・コミュニケーションズとクライテリア・コミュニケーションズが、ソーシャルメディアにおける評判を分析するサービス「Communication Explorer」を開始。文章自体の感性、意味、意図を抽出して解析を行う、自然文言語理解ができる分析サービスだという。
追記(2011年9月2日):ウェブサイトは次の通り。
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コミュニケーションエクスプローラー
https://cocomimi.jp/
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日経BP「NET Marketing Forum Spring 2008」

2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。