TNSがオンラインの消費者の行動を46カ国で調査。ソーシャルネットワークにおける友人の数は、もっとも多いのがマレーシアで233人。もっとも少ないのは日本では29人。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。