スマートが2010年のアメリカのモバイル広告費を7億9,760万ドルと予測。総広告費の1%がモバイル広告に割かれるようになるという。2011年には12億4,000万ドル、2015年には50億4,000万ドルにまで成長する見通し。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。