スマートが2010年のアメリカのモバイル広告費を7億9,760万ドルと予測。総広告費の1%がモバイル広告に割かれるようになるという。2011年には12億4,000万ドル、2015年には50億4,000万ドルにまで成長する見通し。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html