2006年10月1日、セプテーニ・コマース・アンド・テクノロジーはセプテーニ・クロスゲートに商号変更した。セプテーニのクロスメディア部によるオフラインのアフィリエイト事業も継承。アフィリエイトサービス「ECMax」を「xmax(クロスマックス)」に進化させ、オンラインのアフィリエイトもオフラインのアフィリエイトも統合管理できるようにした。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。