日本経済新聞社が報道。CGMサポート研究会に参加したのは、ミクシィ、魔法のiらんど、はてな、ウィキペディア日本語版の管理者など。名誉棄損や著作権侵害などのトラブル対策に共同で乗り出し、共通指針をまとめるという。マーケティングの視点ではないようだ。
警察庁など7府省庁は合同で、ソーシャルメディアなどを提供する大規模事業者に対して、なりすまし詐欺広告への対策強化を要請。グーグル、LINEヤフー、メタ、ティックトック、Xに対して、広告主への本人確認の確実な実施、広告の透明性向上に係る措置の実施、削除要請への対応の徹底を文書で要請した。各要請への対応を期限内にデジタル庁に報告することも求めている。 SNS等におけるなりすまし詐欺広告に関する対策強化のための7府省庁合同要請の実施 https://www.digital.go.jp/news/b96e34b8-0af0-4fe3-b6b5-2191726c8cc5