「Web2.0」を両親や近所のおばさんに説明できるか。家入一真氏「小さい頃世界中の人から1円ずつもらえば大金持ちなれるって考えたことあるよね?あんな感じ」、西田隆一氏「インターネットでいま流行っている、みんなで参加する楽しいお祭りみたいなもの」、橋本大也氏「インターネットには、凄いのと凄くないのがあって、凄いほうを2.0って言うのですが、シロートには関係のない話なので、また今度時間があったらね」。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------