2006年10月10日より、ソニー・ピクチャーズエンタテインメントは「ダ・ヴィンチ・コードの謎」キャンペーンを開始。グーグルアースを利用して謎解きときするもので、2006年4月からマツダがアメリカで展開した手法と同じ。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。