2006年10月16日、ネットレイティングスはオンライン広告統計レポート「AdRelevance(アドレレバンス)」の提供を開始した。9月のバナー広告は294億6,000万インプレッション、191億7,660万円と推計している。インプレッション数でヤフーに次ぐのはミクシィ。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。