スキップしてメイン コンテンツに移動

マーケッターにCGMプラットフォームを提供

2006年10月11日より、ユージェンメディアがサービスを開始。消費者のブランドに対する情熱をマーケティングに活用するためのソリューションを提供する。マーケッターが管理するプラットフォームにおいて、消費者はビデオを編集して投稿したり、視聴したり、評価したり、友人に広めることができる。サービスの概要については、次のプレスリリースの説明がわかりやすい。
------------------------------
UGENmedia, Pioneer in User-Generated Advertising, Launches Company
http://biz.yahoo.com/iw/061011/0171160.html
------------------------------
初回のクライアントの事例として紹介されている「Congress in 30 Seconds」のウェブサイトを訪問すると、具体的なサービスを確認できる。

このブログの人気の投稿

絶対にバズるSNS「Y」

松竹が映画「俺ではない炎上」のプロモーションとして、生成AIを活用したコンテンツ「絶対にバズるSNS」を公開。理不尽な粗探しの思考プロセスを学習させたAIが、投稿画像1枚から炎上シナリオを自動生成する。体験人数の上限に達したとのことで短期間で終了したが、斬新な炎上疑似体験として話題に。no planが企画制作。 https://note.com/noplan_inc/n/n74fcba7fad3a

グーグルは広告停止措置の理由開示を

経済産業省が「特定デジタルプラットフォームの透明性及び公正性についての評価」を取りまとめた。特定デジタルプラットフォームの透明性及び公正性の向上に関する法律に基づくもので、デジタル広告分野の評価は3回目。なりすまし広告が問題になっているメタに対しては、本人確認を求める広告主の範囲が適切か検討することなどを求めた。LINEヤフーに対しては、苦情の定義を拡張して利用者の声を広く聞くことなどを求めた。グーグルに対しては、広告停止措置の理由を媒体社に開示する体制を検討することなどを求めた。 https://www.meti.go.jp/press/2025/12/20251217001/20251217001.html