2007年4月20日、IABはコムスコアとニールセンネットレイティングスに公開文書を送付したと発表。両社のウェブオーディエンス測定方法について、第三者による監査を受け入れるよう要求している。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。