2007年4月2日より「ViralHiromel(バイラルヒロメル)」を開始。約800名のサイバー・バズ会員と人気動画関連サイトをネットワーク化して、バイラルビデオのシーディングを請け負うようだ。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。