2007年4月25日、ネットレイティングスは家庭内パソコンによるインターネットの月間アクティブ利用者数の推移を発表した。2007年3月に4,500万人を突破。2008年の夏までには5,000万、2010年の春には5,500万人に到達すると推測している。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。