2007年3月30日、インターネット広告推進協議会は「第5回東京インタラクティブ・アド・アワード」の受賞広告を発表した。グランプリはナイキジャパン「Nike Cosplay」。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。