2005年10月31日、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムは、アサツーディ・ケイ、博報堂DYメディアパートナーズ、博報堂との共同出資により、中国においてコンサルティング会社を設立したと発表した。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。