講談社、博報堂DYメディアパートナーズ、大日本印刷は、共同出資による製作委員会を設立して、Android向けアプリケーション「熱犬通信」を5月に創刊するという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。