2008年3月18日、アップルが「Safari 3.1」を公開。ウィンドウズ版もβ版でなく正式版となり、メニュー表示も日本語化。これまで「Safari」を利用していなかったひとでも「iTunes」などアップルのソフトウェアを利用していたひとには「Apple Software Update」を通じて配布しているようだ。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。