2008年3月6日、グーグルが「Google Analytics」にベンチマークサービスを追加した。ウェブサイトの統計情報を匿名で共有して、業界カテゴリの統計情報と比較できるようだ。データを共有することによって検索結果の掲載位置、広告の品質スコア、広告の掲載順位に影響が及ぶことはないという。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html