2008年2月25日、アービトロンとニールセンは「Project Apollo」の開発の終了したと発表。シングルソースのメディアおよびマーケティング調査サービスとして注目されたが、クライアントを十分に確保できなかったという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。