2008年3月28日、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムがウィジェット型広告を開発したと発表。「URLで教える」「自分でブログに貼る」「メールで友達に教える」といったバイラル機能などをディスプレイ広告のテンプレートに。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。