2006年8月22日、日本音楽著作権協会はインターネットCMにおける音楽の使用料率などについて、関係団体との協議がまとまったと発表した。著作物使用料率の算出方式は、媒体費単価による方式と媒体費総額による方式の2通り。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html