2005年3月15日、主要なインターネットサービスプロバイダーや携帯通信会社が、技術的な見地から迷惑メールの対策にあたるワーキンググループとして、JEAG(Japan E-mail Anti-Abuse Group)を創設した。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。