2005年2月24日、アイブラスターは2004年の受注実績を発表した。キャンペーン受注件数は60%増加して2,285件となった。広告フォーマットを拡充してきたことにより、さまざまな需要に対応できている。アイブラスターはフローティング広告で知られてきたが、現在ではその他の広告フォーマットがフローティング広告を上回っている。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html