2005年2月28日、検索エンジンマーケティングを手掛けるインパクトは、適切なリッチメディアランディングページを配信する新技術を発表した。同じキーワードがクリックされても、居住地などの特性に応じてランディングページの構成を変更するらしいが、詳細は不明。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。