2009年10月2日、ユビキタスエンターテインメント手法による事業創造コンソーシアムが「ARGシンポジウム 2009」を開催。カンヌ国際広告祭サイバー部門において2年連続でグランプリを受賞した42エンタテインメントから、アレックスリウ氏を招聘するという。オンラインで参加申込を受け付けている。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。