文化庁による「平成20年度 国語に関する世論調査」。毎日の生活に必要な情報を何から得ているかという問いを投げかけ、選択肢から3つまで選択させた。結果は、テレビ、新聞、パソコン(インターネット)の順となったが、パソコン(インターネット)以外は7年前の調査より減少。30代は、テレビのスコアがもっとも低く、パソコン(インターネット)のスコアがもっとも高かった。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html