2007年10月24日、スパイスボックスはインターネット広告の出稿統計を広告主や媒体社に販売すると発表した。デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムが広告会社向けに販売している情報と推測される。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html