2007年10月11日、サイバーエージェントは講談社と広告商品「K×A クロスメディアパッケージ」を開発したことを明らかにした。ブログにおけるクチコミの創出を図り、そのクチコミを雑誌の編集タイアップ記事として掲載するという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。