2007年7月18日、アサツーディ・ケイがバズクリエイティブユニット「バズーカ(Buzzoooka)」の発足を発表。8月2日を「バズの日」として日本記念日協会に申請して、認定されたという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。